若すぎるのである

  • 2017.02.05 Sunday
  • 22:07

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

ワタシの勤め先に若いおばあちゃんがいる。

彼女の年は40そこそこ・・・

娘は18で結婚出産と相成った次第。

彼女自身も若くして結婚したので、とても若いおばあちゃんである。

 

さて、その娘が赤さんを連れて我社へやって来た。

 

あら〜、大きくなったわねぇ〜〜♪

 

などと、普通の会話をする。

しばらくしてその赤さんを抱いた夫さんの両親らしき人が・・・

普通に若いお嫁さんと、お孫さんを抱くお姑さんの風情である。

別に何とも思わず軽い挨拶程度をしておいた。

 

さて、話はそれからである。

件の若いおばあちゃんと話していると

 

娘婿の両親なんか、私より若いんだよぉ〜

お義母さん36歳なんだもん!!

 

と・・・

 

 

まあ、世間的に見れば36歳って、まだミニスカ履けるし

これから結婚出産でもOKな年齢じゃない?

竹内結子やら、広末涼子やらと同い年で

おばあちゃんて・・・

 

ありえん!!

 

でも確かに老けてたわ。

それは仕方ない事なのかな・・・

と思いつつ

 

 

いやいや、あなたの方がずっと若く見えるわ〜

 

と言ったワタシに衝撃のひとこと

 

 

 

 

あれは婿のおばあちゃんだよ!

 

まだ、60前らしい。

 

その年で・・・

 

 

ひいおばちゃん!

 

 

カルチャーショックだわww

 

 

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  • 2017.05.08 Monday
  • 22:07
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    コメント
    60前でひいおばぁちゃん。。。昭和初期の様ですね。
    早婚家系なんですね。そのお宅に御じゃましたらフツーに お子たちに「おおきいおばぁちゃん♪」って言われるんだろーなー。「あらあら、おおきいおばあーちゃんだなんて…」とか言われてから「おおきいおばーちゃんじゃないでしょ?おばーちゃんでしょ?」とか訳の解らんフォローされるんだろーなー。どっちも、びみょーーー (ー_ー)
    • およよ
    • 2017/02/07 12:42 PM
    >およよさんへ
    昭和初期といえば、確かに十五で姉やは嫁にいったんだよね〜
    小説では「六十歳の老婆」とか「二十八歳の年増」という記述もあったような・・・
    今、そんなこと言ったら回し蹴りのひとつも喰らいそうだけど・・・(・_・;)
    • panco
    • 2017/02/08 9:20 PM
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